スティックスウィーツファクトリーのケーキ
滋賀県甲賀市の平和堂に今年6月、新しいケーキ店がオープン。
経営は平和堂の子会社がしているとか。
で、
商品です。
ショートケーキという事ですが、本当に小さいです。
スティックの名の通り、
棒状のお菓子です。
今回4種類のケーキ、洋菓子を購入しました。
大きさは長さ10センチほど、
幅は2センチから2.5センチほどのもので、
イチゴのショートケーキ、コルネ、スイートポテト、フルーツタルトの4種類です。

まず、イチゴのショートケーキから。

スポンジとクリームは甘めです。
少しくどいかも。
イチゴは食べた後、
少し後味が悪いので、そこが若干難点です。
価格は210円。
次にコルネですが、

パイ生地でクリームを巻いたお菓子です。
まだこちらの方が美味しいかも。
でもクリームが若干クドいかも。
価格は157円。
次にスイートポテト。
価格は178円ですが、

想像していた味と違い、
味が薄いです。
薄味が好きな私でも薄いと感じるほど。
あまりお勧めできないです。
最後にフルーツタルト。
みかん、キウイ、リンゴ、ブドウ?の4種類がのったスウィーツです。

彩りは良いと思うのですが、
んーこれと言った特徴が、
ない。
みかんはみつのようなものがかかっていてよかったですね。
価格は199円。
最後のフルーツタルトが今回買った中で一番美味しかった、
それが感想です。
あ!、
それとお店の雰囲気はよかったですね。
デザインは良いと思います。
店員の対応も素早くしっかりと訓練されていると思いました。
このお店はチェーン店のようで、
製造が広島県となっています。
詳しいことはまだ調べていないので、後で掲載したいと思います。
経営は平和堂の子会社がしているとか。
で、
商品です。
ショートケーキという事ですが、本当に小さいです。
スティックの名の通り、
棒状のお菓子です。
今回4種類のケーキ、洋菓子を購入しました。
大きさは長さ10センチほど、
幅は2センチから2.5センチほどのもので、
イチゴのショートケーキ、コルネ、スイートポテト、フルーツタルトの4種類です。

まず、イチゴのショートケーキから。

スポンジとクリームは甘めです。
少しくどいかも。
イチゴは食べた後、
少し後味が悪いので、そこが若干難点です。
価格は210円。
次にコルネですが、

パイ生地でクリームを巻いたお菓子です。
まだこちらの方が美味しいかも。
でもクリームが若干クドいかも。
価格は157円。
次にスイートポテト。
価格は178円ですが、

想像していた味と違い、
味が薄いです。
薄味が好きな私でも薄いと感じるほど。
あまりお勧めできないです。
最後にフルーツタルト。
みかん、キウイ、リンゴ、ブドウ?の4種類がのったスウィーツです。

彩りは良いと思うのですが、
んーこれと言った特徴が、
ない。
みかんはみつのようなものがかかっていてよかったですね。
価格は199円。
最後のフルーツタルトが今回買った中で一番美味しかった、
それが感想です。
あ!、
それとお店の雰囲気はよかったですね。
デザインは良いと思います。
店員の対応も素早くしっかりと訓練されていると思いました。
このお店はチェーン店のようで、
製造が広島県となっています。
詳しいことはまだ調べていないので、後で掲載したいと思います。
ニコンD5000ピクチャーコントロールの微調整
私が使っているニコンD5000は
ピクチャーコントロールの基本設定の部分を修正することが出来ます。
これがどこまで撮影画像に反映されるのかは、
まだテストしていませんでした。
そこで鈴鹿サーキットへ撮影に行った機会にチャレンジしてみることに。
で結果はというと、ぱっとみた感じは、そんなに大きく変化していないような感じでした。
しかし、
プリントで出力してみると、目で見て違う部分も出てきました。
それは、彩度の部分です。
彩度を+2程度にすると、赤い部分の発色が鮮やかになっているようです。
その他の色の部分では、大きく違わなかったですが、
原色、例えば、黄色やピンク、と言った鮮やかな色なら変化は出ると思います。
とにかく
元々この部分の変更はソフトでもしていたし、
ソフトで簡単に変更が出来るので煩雑な設定をカメラでする必要はなかったのです。
しかし、
基本の画像からしっかりと設定できていれば、
修正による画像の悪化が避けられます。
プリントやHPへの掲載時にどれだけの変化があるのか、
見た目の変化も見たかったのですが、
先ほども書いたように特定の部分に変化があった程度です。
これがD3などの上位機種ならばもっと変化にも敏感に反応するのではと思いましたが、
微妙な映り具合を要求する写真の場合はきわめて有効ではないかと。
今現時点では大きくわかるという効果はないようです。
ちなみに変更可能な項目は、色合い、色彩、シャープの3項目です。
しかし、上位機種ではさらに項目が増えるようで、
正直使いこなせない状況になるのでは、と、思ってしまいました。
ピクチャーコントロールの基本設定の部分を修正することが出来ます。
これがどこまで撮影画像に反映されるのかは、
まだテストしていませんでした。
そこで鈴鹿サーキットへ撮影に行った機会にチャレンジしてみることに。
で結果はというと、ぱっとみた感じは、そんなに大きく変化していないような感じでした。
しかし、
プリントで出力してみると、目で見て違う部分も出てきました。
それは、彩度の部分です。
彩度を+2程度にすると、赤い部分の発色が鮮やかになっているようです。
その他の色の部分では、大きく違わなかったですが、
原色、例えば、黄色やピンク、と言った鮮やかな色なら変化は出ると思います。
とにかく
元々この部分の変更はソフトでもしていたし、
ソフトで簡単に変更が出来るので煩雑な設定をカメラでする必要はなかったのです。
しかし、
基本の画像からしっかりと設定できていれば、
修正による画像の悪化が避けられます。
プリントやHPへの掲載時にどれだけの変化があるのか、
見た目の変化も見たかったのですが、
先ほども書いたように特定の部分に変化があった程度です。
これがD3などの上位機種ならばもっと変化にも敏感に反応するのではと思いましたが、
微妙な映り具合を要求する写真の場合はきわめて有効ではないかと。
今現時点では大きくわかるという効果はないようです。
ちなみに変更可能な項目は、色合い、色彩、シャープの3項目です。
しかし、上位機種ではさらに項目が増えるようで、
正直使いこなせない状況になるのでは、と、思ってしまいました。
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